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| パンフレット |
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広報誌「雷(いかずち)」は、学校法人北里研究所の教育・研究・医療への取組みや、その魅力などをもっとみなさまに知っていただきたい、という趣旨のもと発行しています。
タイトル「雷(いかずち)」は、学祖・北里柴三郎が生前、その人柄から「ドンネル(ドイツ語でder Donner=雷おやじ)」と呼ばれていたことに由来します。多くの門下生の畏敬と信頼を集め、常に厳格な姿勢で学問追究に取り組んだ北里のスピリットを象徴する言葉です。
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.10 2012.05 |
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| C O N T E N T S | |
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| 震災の先の未来を見つめて 次代へつなぐ、再生の志 |
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| 北里アクアリウムラボ (相模原キャンパス) | |
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乳酸菌の「知恵と能力」を、人々の健康を支えるチカラに
向井孝夫 (北里大学獣医学部 動物資源科学科 教授)
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「医工連携」の視点で、高齢社会の安心を創り出す
安達栄治郎 (北里大学大学院 医療系研究科 教授)
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| 人類学と解剖学の向こうに、日本人の起源が見える
埴原恒彦 (北里大学医学部 教授)
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| 独創とチャレンジの連続で社会に役立つ技術を拓く
山下宣行さん (光洋自動機株式会社 代表取締役社長)
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| 2012年2月〜4月のトピックス | |
| 柴三郎を支え、時には激しく叱咤して導いた義塾の祖 | |
広報誌「雷(いかずち)」について、これからの誌面のより一層の充実のために、ご意見・ご感想をお寄せください。
アンケートにご協力いただいた方の中から抽選で、『北里八雲牛ビーフカレーほか詰め合わせ』をプレゼントいたします。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。 ご入力いただいた個人情報は、プレゼントの発送にのみ使用し、それ以外の目的では一切使用いたしません。 【広報誌「雷(いかずち)」に関するお問い合わせ】 |
表紙をクリックすると目次をご覧いただけます。
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.9 2012.01 |
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| C O N T E N T S | |
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| 西洋と東洋の医学の統合をめざして 現代医療を支える、東洋の叡智 |
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「低糖質」をカギに、糖尿病対策の選択肢を広げる
山田悟 (北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長)
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| アートストリート女子美〜医学と芸術のふれあい〜 (相模原キャンパス) | |
| 先達を仰ぎ、「研究の経営」を通じてさらなる社会貢献の道を探る
大村智 (北里研究所名誉理事長、北里大学名誉教授)
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| 夢の原点、水族館のステージで今日も奮闘中!
松崎愛さん (新江ノ島水族館 展示飼育部 海獣類チーム)
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| 2011年9月〜11月のトピックス | |
| 「不可能」に挑んだ破傷風菌の純粋培養 | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.8 2011.10 |
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| C O N T E N T S | |
|---|---|
| 北里が取り組む地域医療 『連携力』が創りだす、新しい地域医療 |
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| S号館ホール (相模原キャンパス) | |
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ウナギの生態から、環境と資源保護の道を探る
吉永龍起 (北里大学海洋生命科学部 海洋生命科学科 講師)
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不安になるメカニズムを解明し、心理臨床の現場に活かす
袴田優子 (北里大学医療衛生学部 健康科学科 講師
北里大学大学院医療系研究科 専任講師) |
| 自然のチカラを掘り起こし、体のチカラを呼び覚ます
小林義典 (北里大学薬学部 薬学科 教授)
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| 動物園の魅力や可能性を、大きく育てていきたい。
宮田桂子さん (東京都恩賜上野動物園 飼育展示課 西園飼育展示係)
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| 2011年6月〜9月のトピックス | |
| 北里大学創設への礎となった講習会制度 | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.7 2011.07 |
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| C O N T E N T S | |
|---|---|
| 北里の災害・医療支援 震災の現場に、支援と希望を |
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| コッホ・北里神社 (北本キャンパス) | |
| 分子の積木細工から、新物質・新素材を創り出す
堀 顕子 (北里大学理学部 化学科 助教)
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漢方の真価を、科学的手法で明らかにしていく
小田口 浩 (北里大学東洋医学総合研究所 副所長・
EBMセンター 室長) |
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医療機器の明日へ、光をあてる
大林康二 (北里大学大学院医療系研究科 教授)
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| 病院と患者さん、そしてご家族をつなぐ。 そのために私たちができること。 志摩幸枝さん (北里大学北里研究所メディカルセンター病院 看護師長)
荒巻和美さん (同看護師) 吉田 恵さん (同看護師) |
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| 2011年3月〜6月のトピックス | |
| 再出発への決意を墨痕鮮やかに認めた七言絶句 | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.6 2011.04 |
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| C O N T E N T S | |
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| 実践フィールドレポート 自然と共鳴する夢の舞台、八雲牧場 |
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| 旧北里研究所本館の塔 (白金キャンパス) | |
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未知のタンパク質を描き出し、創薬の新たな扉を開く
志鷹真由子 (北里大学薬学部 教授)
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「心地よさ」を解析し、看護技術と教育方法を探る
中山栄純 (北里大学看護学部 講師)
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| 受け継ぎ、育て、つないでいく。
砂塚敏明 (北里大学北里生命科学研究所 教授
北里大学大学院感染制御科学府 教授) |
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| 同級生医院のモットーは「地域のため・目の前の患者さんのために」
新田光邦さん (新田医院 院長・医学博士)
新田美和子さん (新田医院 薬剤師) |
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| 2010年12月〜2011年4月のトピックス | |
| 勉学に励むべしと説いた弟妹たちへの想い | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.5 2011.01 |
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| C O N T E N T S | |
|---|---|
| 北里ANNIVERSARY Kitasato100×50プロジェクト、発進 モザイクアート 特別座談会 次代のさらなる飛躍をめざして |
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| 東洋医学資料展示室 (白金キャンパス) | |
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深海のオアシスに、生命の不思議と可能性を追って
三宅裕志 (北里大学海洋生命科学部 海洋生命科学科 講師)
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日本に、アジアに、より良い医薬を届けるために
KITARO事業本部
(Kitasato Academic Research Organization:KITARO) |
| 医食同源の見地から 地域の活性化に挑む
岩本直樹 (北里大学保健衛生専門学院 管理栄養科 講師)
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| ルーツの半分はアメリカ。独自の視点で医療の世界を見つめていきたい。
中川ゆり子さん
(株式会社シナジー メディカル コミュニケーション本部 企画編集部) |
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| 2010年9月〜11月のトピックス | |
| 日本での血清療法と『第一救生号』 | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.4 2010.10 |
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| C O N T E N T S | |
|---|---|
| 学びのシーンを訪ねて 人を育てる場所、三陸海岸。 | |
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最先端の内視鏡手術で、胃がん治療の未来を照らす
田邉聡 (北里大学医学部 講師
北里大学東病院 副院長) |
| L1号館 (相模原キャンパス) | |
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人と動物のより良い関係づくりを実践する
入交眞巳 (北里大学獣医学部 動物資源科学科 講師)
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| 診療、教育、研究―そのすべてに情熱を傾けて―
熊谷直樹 (北里大学北里研究所病院 副院長)
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| 北里大学で過ごした4年間が研究者としての原点
大日向康秀さん (独立行政法人 科学技術振興機構
さきがけ研究者(iPS細胞と生命機能領域) 独立行政法人 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター 多能性幹細胞研究プロジェクト 客員研究員) |
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| 2010年6月〜8月のトピックス | |
| 幼少期、橋本家で過ごした2年間と『光る縁側』 | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.3 2010.07 |
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| C O N T E N T S | |
|---|---|
| チーム医療最前線 北里大学が取り組むチーム医療の今 | |
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3D映像技術が、眼科検査の常識を一新する
半田知也 (北里大学医療衛生学部 リハビリテーション学科
視覚機能療法学専攻 講師) |
| バイオガーデン<薬学部附属薬用植物園> (相模原キャンパス) | |
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食べてくださる方を大切に思う心が、いい管理栄養士を育てる
岡山和代 (北里大学保健衛生専門学院 管理栄養科 講師)
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| がん看護の未来に、希望を広げたい
久保五月 (北里大学看護学部 准教授)
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| 薬剤師の立場からチーム医療の一員として地域医療に貢献したい
齋藤充さん (医療法人社団明芳会 横浜旭中央総合病院
薬剤部 薬剤師) |
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| 2010年3月〜6月のトピックス | |
| 日本初の室内温泉プールと伊東の人々との交流 | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.2 2010.04 |
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| C O N T E N T S | |
|---|---|
| 北里クロニクル 大いなる開拓の足跡を訪ねて | |
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異分野の学際的協力が、ホルモン研究を加速する
七里眞義 (北里大学医学部 内分泌代謝内科学教授)
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| 学祖・北里柴三郎博士之像 (相模原キャンパス) | |
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免疫のしくみを探り、治療・創薬の新たな可能性を拓く
小林憲忠 (北里研究所メディカルセンター病院 研究部部長補佐)
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| 日本の臨床研究体制を、世界トップレベルへ
竹内正弘 (北里大学薬学部 臨床医学(臨床統計学・医薬開発学)教授
北里大学臨床薬理研究所長) |
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| 食品を通して人と自然の関わりを見つめていきたい
土子彩さん (ヤマザキナビスコ株式会社 古河事業所 製造第六課)
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| 2010年1月〜3月のトピックス | |
| 生涯、敬愛し続けた恩師コッホ博士との日々 | |
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学校法人 北里研究所 広報誌 THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.1 2010.01 |
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| C O N T E N T S | |
|---|---|
| 特別対談〜未来科学の創造〜
八塩圭子さん(フリーアナウンサー)×柴忠義(北里研究所理事長・北里大学長)
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ワクチンの有効性 ・ 安全性を検証し、感染症対策に貢献
中山哲夫 (北里生命科学研究所教授)
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| 一般教育棟 (相模原キャンパス) | |
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生命現象に秘められた謎を、遺伝子工学で解き明かしていく
田村啓 (北里大学理学部 生物科学科 助教)
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| まず現場に出よ、宝の山はそこにある
萬田富治 (北里大学獣医学部附属 フィールドサイエンスセンター長)
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| 子どもって素晴らしい!それを教えてくれたのが北里の実習でした
竹衛晃子さん (神奈川県立こども医療センター 外来看護師)
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| 2009年9月〜12月のトピックス | |
| 第1回ノーベル賞の有力候補に | |