学校法人北里研究所 広報誌 雷 いかずち

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 いかずち

 広報誌「雷(いかずち)」は、学校法人北里研究所の教育・研究・医療への取組みや、その魅力などをもっとみなさまに知っていただきたい、という趣旨のもと年3回発行しています。

 タイトル「雷」は、学祖・北里柴三郎が生前、その人柄から「ドンネル(ドイツ語でder Donner=雷おやじ)」と呼ばれていたことに由来します。多くの門下生の畏敬と信頼を集め、常に厳格な姿勢で学問追究に取り組んだ北里のスピリットを象徴する言葉です。


広報誌 雷 No.19 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.19
2016.03

 C  O  N  T  E  N  T  S
人類への貢献の実践者 大村智博士
奇跡の新薬が打ち立てた、感染症撲滅の金字塔
産学連携のパイオニアとして「大村方式」を確立
社会への貢献と次代の人材育成に、知恵と情熱を傾けて
眺望は人を養う―
大村博士の故郷、韮崎を訪ねて
2015年ノーベル賞授賞式
大村博士から学んだ独創性と先見性、実行力、そしてリーダーシップ
エバーメクチン発見の陰で成し遂げたもう一つの偉業
ノーベルウィークを振り返って
―ストックホルム滞在記―
ローベルト・コッホ研究所前所長 ラインハルト・ブルガー氏
北里大学大学院感染制御科学府客員教授 アンディ・クランプ氏
(1)[特別インタビュー]画家 櫻井孝美氏
(2)[伝記著者からのメッセージ]科学ジャーナリスト 馬場錬成氏
ノーベル賞受賞決定後の主な表彰・行事
大村博士の略歴・研究業績・栄誉・称号

バ ッ ク ナ ン バ ー

表紙をクリックすると目次をご覧いただけます。

広報誌 雷 No.18 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.18
2016.04


準備中

広報誌 雷 No.17 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.17
2015.06


 C  O  N  T  E  N  T  S
創立100周年記念 特別対談
新しい100年に向けて、守り続けるもの、変えていくもの
特別対談 ―医工連携の今と未来―
異分野による英知の融合が、これからの日本社会を支える
記憶の中に生き続ける「東洋一の巨大病院」の雄姿(相模原キャンパス)
院内の「医工連携」により、心臓病治療に一石を投じる
阿古潤哉(北里大学医学部 循環器内科 教授)
クラゲから採取する有用物質で、新たな医療の道を拓く
丑田公規(北里大学理学部化学科・大学院理学研究科 教授)
誰もやらないことの中にこそ、科学の夢や発見はある
馬渕清資(北里大学医療衛生学部・大学院医療系研究科 教授)
ケニアの暮らしに寄り添いながらいのちの輝きを支えたい
五十嵐真希さん(日本赤十字社 東アフリカ地域代表)
2014年8月〜2015年5月のトピックス
近代医学の父と初代内閣鉄道院総裁との数奇な縁


 広報誌「雷(いかずち)」について、これからの誌面のより一層の充実のために、ご意見・ご感想をお寄せください。

 

 アンケートにご協力いただいた方の中から抽選で、『北里八雲牛ビーフカレーほか詰め合わせ』をプレゼントいたします。当選者の発表は、発送をもって代えさせていただきます。

 ご入力いただいた個人情報は、プレゼントの発送にのみ使用し、それ以外の目的では一切使用いたしません。


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広報誌 雷 No.16 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.16
2014.09


 C  O  N  T  E  N  T  S
次代を支える医療拠点をめざして
新北里大学病院、始動。
健康情報館「けやきサロン」(相模原キャンパス)
教育病院としての責務を果たし地域に、明日につながる看護を
別府千恵(北里大学病院副院長・看護部長)
自然環境の浄化・保全を担う“地球のお医者さん”をめざして
清和成
(北里大学医療衛生学部健康科学科・大学院医療系研究科 教授)
生命科学の道を究める唯一無二の総合大学を目指す
小林弘祐(北里大学学長)
マイスターの誇りを胸に本物だけを届けていく
佐藤隆彦さん
(ハム・ソーセージ製造販売店「フローエス ゲグルンツェ」オーナー)
2014年2月〜7月のトピックス
養生園、研究所附属病院を経て今なお受け継がれる北里の医療


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広報誌 雷 No.15 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.15
2014.02


 C  O  N  T  E  N  T  S
Kitasato100×50 歓びとともに、輝ける歴史を次代へ
新北里大学病院(相模原キャンパス)
臨床の最前線を拠点に、心血管病の再発予防をめざす
東條美奈子(北里大学医療衛生学部・大学院医療系研究科 准教授
北里大学医学部 特任准教授)
シルクロードの国に、精神看護の種を蒔く
出口禎子(北里大学看護学部 教授)
人生も研究も、うまくいかない時の努力こそが成長の糧になる
伊藤智夫(北里大学薬学部長)
大切なことは、まず行動し、その場でベストを尽くすこと
齊藤正明さん(ネクストスタンダード代表
マグロ船式 人材コンサルタント/研修講師)
2013年10月〜11月のトピックス
血清療法確立の道を拓いた破傷風菌の純粋培養装置


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広報誌 雷 No.14 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.14
2013.11


 C  O  N  T  E  N  T  S
北里の原点を訪ねて 学祖の故郷、熊本県小国町を行く
空から見た相模原キャンパス
微生物のゲノムを読み解き、その潜在能力を引き出す
池田治生
(北里大学北里生命科学研究所・大学院感染制御科学府 教授)
生き物に触れる感動を育む、豊かな生態系を未来へ
杉浦俊弘
(北里大学獣医学部生物環境科学科 教授)
人を育て、社会を動かし、遺伝医療の発展に尽くしたい
高田史男(北里大学大学院医療系研究科 教授)
人と出会い、つながる喜びが、心あるがん看護を支える
望月美穂さん(北里大学病院 看護部 耳鼻咽喉科セクション 看護師)
2013年5月〜2013年9月のトピックス
研究所開設と並行していた?幻の「北里医科大学」構想


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広報誌 雷 No.13 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.13
2013.06


 C  O  N  T  E  N  T  S
想いは積み重なり、伝統となる
継がれゆくもの
北里柴三郎・恩師・門下生の胸像(相模原キャンパス)
魚を守る粘液の中に、未知の宝を追い求めて
筒井繁行(北里大学海洋生命科学部 講師)
「男らしさ」「女らしさ」を脳のメカニズムと神経回路から探る
浜崎浩子(北里大学一般教育部 教授、北里大学大学院医療系研究科 教授)
異分野連携のキーマンとして、健康への貢献をめざす
伊藤伸彦(北里大学 副学長)
子どもたちに本物の感動を伝えながら、自分も前進を続けたい。
佐藤洋平さん(鎌倉学園中学校・高等学校 理科教諭)
2013年1月〜2013年4月のトピックス
若き異才を信じ続けた雷親父。野口英世との縁


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広報誌 雷 No.12 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.12
2013.01


 C  O  N  T  E  N  T  S
進行する創立記念事業プロジェクト
校歌「生命(いのち)北辰(ほくしん)」、完成
創立記念事業フラッグ(白金キャンパス)
がんばる新米ママは要注意【産後うつ】
出産後の落とし穴、「産後うつ」最良の薬は夫婦のコミュニケーション
新井陽子(北里大学看護学部 准教授)
先人を識る−その体験が、明日を拓くカギになる
森 孝之(北里柴三郎記念室 事務長)
個と向きあい、社会を見つめ 想いはいつも「人々の中へ」
飯島真紀子(北里大学メディカルセンター 小児科医員 助教(研究員))
新たな視野を拓いてくれたのは、前人未到の道だった。
桑島昭文さん(厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 母子保健課 課長)
2012年10月〜2013年1月のトピックス
「世に報いる」信念が開かせた、新たな私立研究所


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広報誌 雷 No.11 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.11
2012.10


 C  O  N  T  E  N  T  S
新リーダーが語る北里の未来
明日へのビジョン&アクション
MB号館(相模原キャンパス)
血液が隠し持つ
一千万分の一のサインを感知せよ
小寺義男(北里大学理学部 物理学科 准教授、
北里大学理学部附属疾患プロテオミクスセンター長)
【子宮頸がん】
子宮頸がんの予防を支える
優れた医療と人材の提供をめざして
小室優貴(北里大学北里研究所病院 婦人科 医長)
西村由香里(北里大学医療衛生学部 医療検査学科 助教)
恩田貴志(北里大学病院 婦人科 科長、北里大学医学部 教授)
子どもの笑顔や希望を広げる
医療機器をこの手で開発したい。
平井俊行さん(テルモ株式会社 研究開発本部 評価センター 研究員)
2012年6月〜10月のトピックス
脅威の「黒死病」解明へ、ともに闘った英国医務官


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広報誌 雷 No.10 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.10
2012.05


 C  O  N  T  E  N  T  S
震災の先の未来を見つめて
次代へつなぐ、再生の志
北里アクアリウムラボ (相模原キャンパス)
乳酸菌の「知恵と能力」を、人々の健康を支えるチカラに
向井孝夫 (北里大学獣医学部 動物資源科学科 教授)
「医工連携」の視点で、高齢社会の安心を創り出す
安達栄治郎 (北里大学大学院 医療系研究科 教授)
人類学と解剖学の向こうに、日本人の起源が見える
埴原恒彦 (北里大学医学部 教授)
独創とチャレンジの連続で社会に役立つ技術を拓く
山下宣行さん (光洋自動機株式会社 代表取締役社長)
2012年2月〜4月のトピックス
柴三郎を支え、時には激しく叱咤して導いた義塾の祖


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広報誌 雷 No.9 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.9
2012.01


 C  O  N  T  E  N  T  S
西洋と東洋の医学の統合をめざして
現代医療を支える、東洋の叡智
「低糖質」をカギに、糖尿病対策の選択肢を広げる
山田悟 (北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長)
アートストリート女子美〜医学と芸術のふれあい〜 (相模原キャンパス)
先達を仰ぎ、「研究の経営」を通じてさらなる社会貢献の道を探る
大村智 (北里研究所名誉理事長、北里大学名誉教授)
夢の原点、水族館のステージで今日も奮闘中!
松崎愛さん (新江ノ島水族館 展示飼育部 海獣類チーム)
2011年9月〜11月のトピックス
「不可能」に挑んだ破傷風菌の純粋培養


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広報誌 雷 No.8 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.8
2011.10


 C  O  N  T  E  N  T  S
北里が取り組む地域医療
『連携力』が創りだす、新しい地域医療
S号館ホール (相模原キャンパス)
ウナギの生態から、環境と資源保護の道を探る
吉永龍起 (北里大学海洋生命科学部 海洋生命科学科 講師)
不安になるメカニズムを解明し、心理臨床の現場に活かす
袴田優子 (北里大学医療衛生学部 健康科学科 講師
北里大学大学院医療系研究科 専任講師)
自然のチカラを掘り起こし、体のチカラを呼び覚ます
小林義典 (北里大学薬学部 薬学科 教授)
動物園の魅力や可能性を、大きく育てていきたい。
宮田桂子さん (東京都恩賜上野動物園 飼育展示課 西園飼育展示係)
2011年6月〜9月のトピックス
北里大学創設への礎となった講習会制度

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広報誌 雷 No.7 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.7
2011.07


 C  O  N  T  E  N  T  S
北里の災害・医療支援
震災の現場に、支援と希望を
コッホ・北里神社 (北本キャンパス)
分子の積木細工から、新物質・新素材を創り出す
堀 顕子 (北里大学理学部 化学科 助教)
漢方の真価を、科学的手法で明らかにしていく
小田口 浩 (北里大学東洋医学総合研究所 副所長・
EBMセンター 室長)
医療機器の明日へ、光をあてる
大林康二 (北里大学大学院医療系研究科 教授)
病院と患者さん、そしてご家族をつなぐ。
そのために私たちができること。
志摩幸枝さん (北里大学北里研究所メディカルセンター病院 看護師長)
荒巻和美さん (同看護師)
吉田  恵さん (同看護師)
2011年3月〜6月のトピックス
再出発への決意を墨痕鮮やかに認めた七言絶句

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広報誌 雷 No.6 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.6
2011.04


 C  O  N  T  E  N  T  S
実践フィールドレポート
自然と共鳴する夢の舞台、八雲牧場
旧北里研究所本館の塔 (白金キャンパス)
未知のタンパク質を描き出し、創薬の新たな扉を開く
志鷹真由子 (北里大学薬学部 教授)
「心地よさ」を解析し、看護技術と教育方法を探る
中山栄純 (北里大学看護学部 講師)
受け継ぎ、育て、つないでいく。
砂塚敏明 (北里大学北里生命科学研究所 教授
北里大学大学院感染制御科学府 教授)
同級生医院のモットーは「地域のため・目の前の患者さんのために」
新田光邦さん (新田医院 院長・医学博士)
新田美和子さん (新田医院 薬剤師)
2010年12月〜2011年4月のトピックス
勉学に励むべしと説いた弟妹たちへの想い

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広報誌 雷 No.5 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.5
2011.01


 C  O  N  T  E  N  T  S
北里ANNIVERSARY Kitasato100×50プロジェクト、発進
モザイクアート
特別座談会 次代のさらなる飛躍をめざして
東洋医学資料展示室 (白金キャンパス)
深海のオアシスに、生命の不思議と可能性を追って
三宅裕志 (北里大学海洋生命科学部 海洋生命科学科 講師)
日本に、アジアに、より良い医薬を届けるために
KITARO事業本部
(Kitasato Academic Research Organization:KITARO)
医食同源の見地から 地域の活性化に挑む
岩本直樹 (北里大学保健衛生専門学院 管理栄養科 講師)
ルーツの半分はアメリカ。独自の視点で医療の世界を見つめていきたい。
中川ゆり子さん
(株式会社シナジー メディカル コミュニケーション本部 企画編集部)
2010年9月〜11月のトピックス
日本での血清療法と『第一救生号』

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広報誌 雷 No.4 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.4
2010.10


 C  O  N  T  E  N  T  S
学びのシーンを訪ねて 人を育てる場所、三陸海岸。
最先端の内視鏡手術で、胃がん治療の未来を照らす
田邉聡 (北里大学医学部 講師
北里大学東病院 副院長)
L1号館 (相模原キャンパス)
人と動物のより良い関係づくりを実践する
入交眞巳 (北里大学獣医学部 動物資源科学科 講師)
診療、教育、研究―そのすべてに情熱を傾けて―
熊谷直樹 (北里大学北里研究所病院 副院長)
北里大学で過ごした4年間が研究者としての原点
大日向康秀さん (独立行政法人 科学技術振興機構
さきがけ研究者(iPS細胞と生命機能領域)
独立行政法人 理化学研究所
発生・再生科学総合研究センター
多能性幹細胞研究プロジェクト 客員研究員)
2010年6月〜8月のトピックス
幼少期、橋本家で過ごした2年間と『光る縁側』

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広報誌 雷 No.3 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.3
2010.07

 C  O  N  T  E  N  T  S
チーム医療最前線 北里大学が取り組むチーム医療の今
3D映像技術が、眼科検査の常識を一新する
半田知也 (北里大学医療衛生学部 リハビリテーション学科
視覚機能療法学専攻 講師)
バイオガーデン<薬学部附属薬用植物園> (相模原キャンパス)
食べてくださる方を大切に思う心が、いい管理栄養士を育てる
岡山和代 (北里大学保健衛生専門学院 管理栄養科 講師)
がん看護の未来に、希望を広げたい
久保五月 (北里大学看護学部 准教授)
薬剤師の立場からチーム医療の一員として地域医療に貢献したい
齋藤充さん (医療法人社団明芳会 横浜旭中央総合病院
薬剤部 薬剤師)
2010年3月〜6月のトピックス
日本初の室内温泉プールと伊東の人々との交流

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広報誌 雷 No.2 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.2
2010.04

 C  O  N  T  E  N  T  S
北里クロニクル 大いなる開拓の足跡を訪ねて
異分野の学際的協力が、ホルモン研究を加速する
七里眞義 (北里大学医学部 内分泌代謝内科学教授)
学祖・北里柴三郎博士之像 (相模原キャンパス)
免疫のしくみを探り、治療・創薬の新たな可能性を拓く
小林憲忠 (北里研究所メディカルセンター病院 研究部部長補佐)
日本の臨床研究体制を、世界トップレベルへ
竹内正弘 (北里大学薬学部 臨床医学(臨床統計学・医薬開発学)教授
北里大学臨床薬理研究所長)
食品を通して人と自然の関わりを見つめていきたい
土子彩さん (ヤマザキナビスコ株式会社 古河事業所 製造第六課)
2010年1月〜3月のトピックス
生涯、敬愛し続けた恩師コッホ博士との日々

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広報誌 雷 学校法人 北里研究所 広報誌
THE KITASATO INSTITUTE MAGAZINE No.1
2010.01

 C  O  N  T  E  N  T  S
特別対談〜未来科学の創造〜
八塩圭子さん(フリーアナウンサー)×柴忠義(北里研究所理事長・北里大学長)
ワクチンの有効性 ・ 安全性を検証し、感染症対策に貢献
中山哲夫 (北里生命科学研究所教授)
一般教育棟 (相模原キャンパス)
生命現象に秘められた謎を、遺伝子工学で解き明かしていく
田村啓 (北里大学理学部 生物科学科 助教)
まず現場に出よ、宝の山はそこにある
萬田富治 (北里大学獣医学部附属 フィールドサイエンスセンター長)
子どもって素晴らしい!それを教えてくれたのが北里の実習でした
竹衛晃子さん (神奈川県立こども医療センター 外来看護師)
2009年9月〜12月のトピックス
第1回ノーベル賞の有力候補に

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