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閑静で落ち着いた雰囲気が、アカデミックな環境を演出する北里研究所ゆかりの地「白金キャンパス」

近代医学の黎明期に大きな輝きとともに数々の業績を残した北里柴三郎博士が設立した北里研究所のある「白金キャンパス」は、大学発祥の地として、現在も法人本部や薬学部をはじめ薬学部の教育実習機関である北里研究所病院など多くの関連施設が集まっています。付近には由緒ある寺院、各国大使館、公園などがあり、閑静で、落ち着いた雰囲気が理想的な教育環境を演出し、通学にも便利な「都心型キャンパス」として学生生活をしっかりサポートしています。



医学部・海洋生命科学部・看護学部・理学部・医療衛生学部とすべての学部の1年生が集い、ともに学ぶ広大な緑に囲まれた「相模原キャンパス」

西に丹沢山系を見晴らす相模原台地の一角にある、総面積37万m2という広大な緑に囲まれた「相模原キャンパス」。ここには臨床実習の場となる北里大学病院や北里大学東病院をはじめとする教育・研究施設が整備されています。また他学部の学生との交流や友情を育む学生厚生施設も充実しており、豊かな人間性と感性を養い、心と体をリフレッシュできる理想的な環境です。鎌倉や湘南にも約1時間でアクセスでき、オフタイムも魅力いっぱいです。



人と自然が調和する、やすらぎの街、北本にある、緑豊かな自然観察公園に隣接する「北本キャンパス」

いまなお武蔵野の面影を色濃く残す埼玉県北本市にある北本キャンパスは、豊かな緑と水に恵まれ、隣接する「北本自然観察公園」では野鳥のさえずりが楽しめます。ほぼ手付かずの状態で残された湿地や雑木林を散策すると、静かに自分をみつめることができ、やすらぎの街・北本で、生命の尊さを見つめる真心の医療を実践する看護師をめざします。



大自然にとけこんで、生きものたちの息吹を感じ、いのちの尊さ輝きを知る「十和田キャンパス」

青森県東部に広がる三本木原台地の中心地・十和田市にある獣医学部の「十和田キャンパス」は、十和田・八幡平国立公園の麓に位置し、春夏秋冬いつでも大自然のなか、生きものたちとコミュニケーションがとれる環境にあります。20haの附属農場を含む敷地内には、実地研究施設、図書館、体育館などの付帯設備も充実し、いのちの輝きを実感できる、大地のキャンパスです。



豊かな緑と清流、澄んだ空気に恵まれた学習環境で技術を磨き、知識をはぐくむ「新潟キャンパス」

豊かな自然とアクセスの良さが共存した、約15万平方メートルの広大な「新潟キャンパス」。最新設備を備えた実験室や実習室が整備され、キャンパス内に視聴覚講義室、体育館、テニスコート、食堂、専用駐車場などの施設も充実。キャンパスから5分の近さに全室インターネットに常時アクセス可能な北里アパート街も完備。都会の喧騒を離れて学習するには最適の環境です。